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更新日:2017年3月30日

生ごみの水切り徹底のお願い

今日から始めよう!生ごみの水切り徹底!!-水切り参考例-

  1. 野菜などは、要らない皮などをむいてから洗い、要らない皮などは濡らさないようにする。
  2. 三角コーナー(水切りネット等)には、水気のあるものだけを入れ、水気のないものはほかのごみ袋に直接入れるなど余分な水分を吸わせないようにする。
    水気のあるもの          水気のないもの
  3. 三角コーナー(水切りネット等)に水がかからないようにしたり、三角コーナーの下に皿を敷くなど下から水分を吸わないようにする。
  4. ごみを出す前に、三角コーナーや水きりネット(注1)などの生ごみを手やペットボトルの底の部分で押しつぶしたり、振ったりして水切りを十分に行なう。
    注1:水切りネットや、水切り袋はそのまま一般ごみの中に入れてもかまいませんが、できる限り焼却可能な素材(不織布など)を用いた水切りネットを使いましょう。
              
  5. 水切りした後の生ごみは、他の一般ごみ(ティッシュペーパー、汚れた紙、割箸、タバコの吸殻など)と混合して、1つの袋に入れて出す。
               ごみ袋の中に水がたまっているようなことは、絶対にないようにしてください。

お問い合わせ

部署名:都市環境部廃棄物対策課 

電話番号:046-882-1111 内線291・299

ファックス番号:046-881-7172

e-mail:kankyou0201@city.miura.kanagawa.jp

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