フォトレポート
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■庁舎防災避難訓練【平成22年9月1日(水)】
関東大震災の発生から87年が経過しました。この日は「防災の日」として、全国的に様々な防災啓発活動が行われ、三浦市役所でも職員を対象にした避難訓練を毎年行っています。
災害は地震だけでなく、様々な形で、いつ襲ってくるかわかりません。私たち三浦市職員は、そのようないざという時に、市民を守れる存在となれるよう、あらためて気持ちを引き締め、十分な準備をしていきたいと思います。

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■海上殉難者慰霊祭【平成22年8月16日(月)】
国内有数の漁業の町として、図らずも海で亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに、漁業者の安全を願うための慰霊祭が、市民ホールにおいて今年もおごそかに執り行われました。

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■第2回みうら夜市【平成22年8月13日(金)~14日(土)】
もはや三浦の夏の定番となりつつある「みうら夜市」が、昭和の趣を残す港町三崎を舞台に今年も盛大に開催されました。2日間合計で昨年を上回る20,600人のお客様にご来場いただき、大変なにぎわいを醸し出すことができました。
各地からご来場された方々には、心から御礼申し上げます。これからも、ぜひとも三浦の「まち」や「食」をお楽しみください。

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■第20回食中毒予防啓発パレード【平成22年8月2日(月)】
豊かな農水産物を有する食の町である三浦市として、食の安全は非常に重要なテーマであります。特に、夏の時期の食中毒には十分な注意が必要です。その啓発のためのこのパレードも20回目を迎えました。今年もなごみま鮮果(三浦市東京支店)のマスコットキャラクターである「マグオ君」が参加して、三浦海岸から城ケ島までパレードを行いました。より多くの方にご理解いただければ幸いです。

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■第5回三浦・海のフェスティバル2010【平成22年7月31日(土)】
海は漁業者にとってはくらしを維持するための大切な場所です。一方で、プレジャーボートやヨットの愛好家の皆さんにとっては、マリンスポーツを楽しむ場所でもあります。
両者の共存共栄を願い、漁業関係者とプレジャーボート愛好家との交流を兼ねたこのイベントも5回目を迎え、三浦の海をより多くの方々に楽しんでいただきたく思います。


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■アグリdeデート~みうら農婚大作戦~【平成22年7月31日(土)】
農業青年への婚活イベントとして昨年10月にプレ開催しましたが、市内在住農家の皆さんなどから多くの後押しをいただいたことから、今回の本格開催となりました。
参加した女性の皆様には、農業体験を通して、作物を育てて収穫する喜びを味わってもらうとともに、新たな出会いの場につながれば幸いと思います。

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■三浦市ナイター始球式【平成22年7月28日(水)】
横須賀スタジアムでは今年度6回目となる三浦市物産展が開催され、湘南シーレックスとの協働事業として、市内からも6つの事業者が参加して「まぐろの解体ショー」などが行われました。
また、当日行われた湘南シーレックスVS東京ヤクルトスワローズの試合も「三浦市ナイター」として開催され、試合前の始球式にも臨みました。


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■第47回神奈川県消防操法大会に三浦市消防団出場【平成22年7月27日(火)】
神奈川県防災総合センターで開催された消防操法大会に小網代区・油壷若草区を管轄する消防団第5分団がポンプ操法の部に出場し、8位と健闘しました。
連夜、仕事を終えてから訓練に励んできた成果を心からたたえたいと思うとともに、引き続き地域の消防団活動においてもご活躍されることを願っています。

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■世界アルティメットクラブ選手権大会出場報告【平成22年7月26日(月)】
7月3日(土)~10日(土)にチェコ・プラハで開催された「WFDF世界アルティメットクラブ選手権大会」のオープン部門に「Nomadic Tribe」(ノマディックトライブ)の一員として出場した宮川晴貴選手が表敬訪問されました。
聞き慣れなかった競技でしたが、三浦出身の選手が世界の舞台で活躍されることは、とても誇りに感じます。ぜひ、皆さんも宮川選手を応援してください。

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■三幾飼料工業株式会社に対する感謝状の贈呈【平成22年7月26日(月)】
協同組合三崎まぐろ加工センターなど三崎漁港及びその周辺地域の水産加工場から、従来廃棄物として扱われていたマグロ残渣等を収集し資源化を図るなど、地元経済活性化、漁港全域の環境美化等に多大な貢献をされている三幾飼料工業株式会社に対して感謝状を贈呈しました。

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■子どもの船出航式【平成22年7月26日(月)】
海洋科学高校のご協力により、市内の子ども会に1日洋上体験をしていただくこのイベントも、太陽がいっぱいに降り注ぐ夏模様の中、開催されました。
元気いっぱいの子ども達の笑顔を見ると、このような海に囲まれた三浦ならではのイベントを体験できるみうらっ子であることを誇りに思ってほしと思います。
 
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■第60回社会を明るくする運動・街頭キャンペーン【平成22年7月17日(土)】
三崎下町と三浦海岸駅前で行われた、犯罪や非行の防止、罪を犯した人たちの更生について理解を深めるためのこのキャンペーンも今回で60回目を迎えました。
長い間、続けてこられた三浦地区保護司会をはじめとした関係団体に敬意を表するとともに、その活動を実効あるものとするためには地域の皆さんのご理解が不可欠ですので、引き続きご支援・ご協力をお願いします。
 
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■水泳プール・オープン【平成22年7月17日(土)】
梅雨も明け、いよいよ夏本番を迎える中、本年度から指定管理者を導入した水泳プールもオープンしました。
8月22日まで開場していますので、夏休み中の小中学生をはじめ、多くの方に楽しんでいただきたいと思います。

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■湘南シーレックス夏休み期間ホームゲーム小中学生無料招待券受領【平成22年7月13日(火)】
毎年、湘南シーレックスとの協働事業として、三浦市から物産展を出店する「三浦市ナイター」を実施しています。その開催に合わせて、湘南シーレックスからは夏休み期間中のホームゲームに市内の小中学生を無料で招待していただきました。今から子どもたちの喜ぶ顔が楽しみです。
今年の「三浦市ナイター」は7月28日(水)に横須賀スタジアムで開催し、私も始球式をしますので、ぜひ多くの方にご来場いただき、一緒に湘南シーレックスを応援しましょう。

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■三浦市出身バンド「breath of Minority」来庁!【平成22年7月9日(金)】
6月9日にCDデビューした三浦市出身バンド「breath of Minority(ブレスオブマイノリティー)」の皆さんが、ファーストミニアルバムをひっさげて、表敬訪問されました。
厳しい世界だと思いますが、ぜひ活躍して、三浦で大きな凱旋ライブをしてほしいと思います。私も応援しています!

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■明治大学商学部観光集客プロモーション・学生意見交換会【平成22年7月6日(火)】
三浦市東京支店「なごみま鮮果」などで協働している明治大学商学部が、観光プロモーションの授業の一環として、三浦のプロモーションを行うこととなりました。
パワースポットをキーワードとし、プロモーションビデオやホームページも作製して旅行会社等に売り込みを行うとのことでしたので、出来上がりを楽しみにしたいと思います。 
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■川崎競馬「三浦すいか特別」【平成22年7月5日(月)】
川崎競馬史上初の地名以外の冠レースとして実施していただいているこの取り組みも、今年で4年目となりました。
ギネスにも認定された、新しい大型ビジョンで三浦の宣伝をしていただくなど、大変大きなPRとなりました。 
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■ウォーナンブール市青少年派遣団さよならパーティー【平成22年7月1日(木)】
姉妹都市であるオーストラリアのウォーナンブール市からの青少年派遣団も、予定の11日間の三浦市滞在を終えるにあたり、別れを惜しんでパーティーが行われました。
英語でご挨拶をさせていただきましたが、なんとか通じたようでほっとしました。また、お土産にユネスコ無形文化遺産にも登録されたチャッキラコのストラップを記念にお渡しすると、派遣団の皆さんは大変喜んでくださいました。
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■三崎まぐろラーメン試食【平成22年7月1日(木)】
これまでも「まぐろラーメン」を通じてまちおこしを行ってきた「三浦中華料理研究会」が、9月に厚木市で開催される第5回「B-1グランプリin厚木」に出場することになり、当日出品する「三崎まぐろラーメン」を携えて、表敬訪問されました。
「まぐろラーメン」はすべて食していますが、今回の新作はさっぱりとこってりの中間で、これまでの経験が研究に十分に活かされ、自信を持ってお勧めできる仕上がりとなっていました。
 
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■三浦海岸海開き【平成22年7月1日(木)】
今年も海水浴シーズンの突入です。三浦海岸をはじめ、市内の海水浴場に多くのお客様にお越しいただき、安全に楽しんでいただきたいと思います。
また、今年からは県内の海水浴場において、喫煙場所以外での禁煙がスタートしました。安全できれい、快適に過ごせる海水浴場の実現のために、ご協力をお願いします。

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