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更新日:2017年10月3日

目安箱 平成29年度受付分掲載一覧

受付番号 目29-025 収受日 2017年9月27日 回答日 -

 

受付番号 目29-024 収受日 2017年9月20日 回答日 -

 

受付番号 目29-023 収受日 2017年9月19日 回答日 -

 

受付番号 目29-022 収受日 2017年9月15日 回答日 -

 

受付番号 目29-021 収受日 2017年9月14日 回答日 -

 

受付番号 目29-020 収受日 2017年9月13日 回答日 -

 

受付番号 目29-019 収受日 2017年8月23日 回答日 -

 

受付番号 目29-018 収受日 2017年8月10日 回答日 -

 

受付番号 目29-017 収受日 2017年7月24日 回答日 2017年8月1日
件名 <市長と観光商工課、農産課へ質問>三浦市野菜直売所運営と管理体制に関して
内容

 主題の件、<三浦海岸駅前直売所>同組合HP上、<上宮田事業所前・三浦市直売所>と呼ばれている生産者野菜直売施設の販売運営方法に関しお尋ねし回答をお待ちします。

 過日、同直売所にて若干の野菜を購入した際、店舗スタッフの方から、大勢の他のお客様の中、「お金払ってない」とあらぬ疑いをかけられ、多大な精神的苦痛を強いられました。

 ご存知のように、同施設は複数の生産者が横並び1平米ほどのスペースに野菜を並べ直接販売する施設です。

 私たち利用者は、支払いを各ブース前に下げられた小銭入れに独自に投入するというシステムです。

 後方に常時1~2、3名程の~おそらくは農協組員・生産者の高齢女性~と思われる方が、両替や案内、不正管理のため待機しておられます。

 残念ながら、前述の事態は週末昼過ぎの混雑時間帯に、この方々の管理能力不足によって起こったものと思われます。

 「自分が見ていないから、料金を投入していない」と決めつけられては、利用者の楽しい買い物気分も、また、せっかく出品生産者が努力して育てた良い品ものも、結局悪い印象しか残らずリピーターが離れる原因となることは容易に推察できます。

 今回、たまたま私が被害者となりこのようなメールを致しましたが、あの様子では他にもそうした経験をされた消費者の方々がおられるものと想像します。

 顧客満足・サービスが当たり前な昨今、市内外から利用者を招致し観光振興される三浦市として、こうした事態に関しどう考えておられるのか”一人の消費者として”下記の事項をお尋ねしますので精査ご検討の上、ご返事くださいますようお願い致します。

 1、市として市内直売所管理体制への指導有無・取り組み有無。

 2、今後の改善施策。

 3、当該直売所・管理組合への指導と改善期限。

 勝手ながら、ご返事の期限は7月末日とさせて頂きます。

 既に該当農協組合様へは同様に質問状をお出し致しました。

 三浦市長からの、ご対応・ご返事内容が不十分な場合、県、その他関連団体、SNS等での拡散など、さらなる被害者発生防止のためにも、個人でできることを行うつもりです。

 予めご承知おきください。

(追記)

 どういった制約の元での運営システムか存じませんが、他のお客様方のご様子を見ていると、通路が狭い中で混雑するためと、それぞれの生産者ごとに下げられた金銭入れに投入する。

 といった方法が今時珍しすぎるため、戸惑って別の生産者箱に金銭を投入してしまうとか、管理者に一々確認する。といった方々が半数以上を占め、さらにごった返す場合も多いように見受けられます。

 一方、同品種の品物価格は組合規定あるいは暗黙の了解があるのか、新旧鮮度でこそ差があれ、同じ鮮度品大きさであれば、ほぼ統一価格のように見受けられます。

 そうであれば、この際、すかなごっそやスーパー等と同じ一括レジ方式に変えるとか、人員増強するといった、ごく当たり前で現代的方法に切り替えた方が混乱もなく買いやすいのではないでしょうか。

 改善アイデアはもっとあるはずです。

 いずれにせよご回答期待しております。

 ではよろしくお願い申し上げます。

回答概要

 このたび、ご意見を頂きました3点について、下記のとおり回答いたします。

1 市として市内直売所管理体制への指導有無・取り組み有無について

 三浦市内には大小様々な多数の直売所があり、その管理体制につきましては、各団体及び個々の農家が運営方針を決めて行っておりますので、特段指導等は行っておりません。

2 今後の改善施策について

 直売所につきましては、その大きさや運営できる人員体制等、個々の様々な事情がございますので、今後につきましても、各団体及び個々の農家の運営方針で対応していくものと考えております。

 しかしながら、市としましては、今回の件も踏まえ、市内直売所の運営状況については、今まで以上に注視をするとともに、明らかにお客様への対応が悪質であることや、販売するうえで最低限のマナー不足が散見される場合には、個別に指導を行っていきます。

3 当該直売所・管理組合への指導と改善期限について

 当該直売所を運営している三浦市農業協同組合には、お客様とトラブルになるような接客をしないこと、混雑時でも対応できる管理体制の整備を依頼しました。

 三浦市農業協同組合では、今回のご意見を受け、直売運営に関わっている関係者を集めて7月25日に協議をしたことを確認しました。
 なお、期限につきましては、市で決定できる強制力はございませんので、改善手法も含め、三浦市農業協同組合に一任いたしますのでご理解ください。

 また、追記でご提案いただきました運営方法につきましても、併せて三浦市農業協同組合に申し伝えましたので、ご理解いただきますようよろしくお願いいたします。

事務担当 経済部農産課(keizai0201@city.miura.kanagawa.jp)

 

受付番号 目29-016 収受日 2017年7月19日 回答日 -

 

受付番号 目29-015 収受日 2017年7月18日 回答日 2017年7月25日
件名 Re:公園について
内容

 目安箱29-013回答ありがとうございます。

 ふるさと納税活用とのことですが、まず市長報酬(前に増額したことをききました)・市議報酬カット等の考えはないのでしょうか。また包括支援センターに保健師が常駐とありますが、常時センター内に子供やお年寄りが交流出来る場所はありますか。子育ては実際に生の声も参考になってくると思っています。

 耐震不足ということで青少年会館の今後の跡地利用はどうなりますか。

回答概要

 市長報酬、市議報酬についてはご意見として承りました。なお、市長給与について、給料月額は平成19年に減額の改正以降、変更していません。各手当は一般職の給与改定及び国の特別職の給与改定に準じて改正していますが、独自に増額したことはありません。

 

 子育て世代包括支援センターについては、子ども課が担当している母子保健の仕組みを活用していく予定であり、センターの設置場所は子ども課と隣接していることが望ましいと考えています。

 現在、平成30年度中の子育て世代包括支援センターの開設に向け、設置場所も含めセンターの運営方針の策定を始めとした諸準備を進めています。

 このたびご意見を頂戴しました「常時センター内に子供やお年寄りが交流出来る場所」については、子ども課に隣接する場所での設置は難しいと思いますが、センターの運営方針を策定する際の参考とさせていただきます。

 

 青少年会館の跡地については、周辺の旧三崎中学校や市役所等の用地も含む城山地区の市有財産全体として、将来の利用を検討しています。

 今後、実現可能性の高い利用方針の策定に向けて、公共施設の整備を想定している県立三崎高等学校跡地B地区(グラウンド部分の土地)と合わせて、2地区をセットとした場合の事業化可能性や官民連携により市費負担をできるだけ少なくする事業手法などについて、調査・検討を進めていきます。

事務担当 政策部市長室(seisaku0201@city.miura.kanagawa.jp)、保健福祉部子ども課(hoken0701@city.miura.kanagawa.jp

 

受付番号 目29-014 収受日 2017年6月21日 回答日 -

 

受付番号 目29-013 収受日 2017年6月19日 回答日 2017年6月30日
件名 公園について
内容

 公園はそこそこあるのに手入れがいきとどいていません。(草ボーボーだったり遊具が壊れたままだったり)

 定期的に見回りとかしているのでしょうか。

 子育てするには綺麗な公園(遊具が沢山あったり雑草がない等)や青少年会館等での常時解放が有効活用が必要不可欠です。

 本当に子育て支援をする気なら工夫をして予算をまわしたりしてみては。

 市長は観光観光と言っていますが正直市民はそこを求めていません。よく考えて参考に出来る市町村があるのでは?

回答概要

 三浦市内には、63の公園・緑地があり、市職員による直営管理のほか、地元の自治会や子供会等の地域の方々のご協力を得て管理している状況です。草刈りや巡回等、定期的な管理に努めていますが、限られた財源、人員の中で清掃や、遊具の整備等について、ご期待に応えられるような十分な管理ができていないこともあると認識しています。今後も気持ちよく公園をご利用していただけるよう努めてまいりますので、ご理解ください。

 また、ご投稿にありました青少年会館につきましては、施設の老朽化に伴い建物の耐震診断を実施したところ、耐震強度が安全基準を満たしておらず、耐震性も十分確保されていないことが判明したため、平成28年1月24日をもって施設を閉鎖しました。閉鎖に伴う代替施設としましては、現在、旧三崎中学校の空き教室を一部活用し、サークル活動等にご利用いただいております。青少年会館をご利用いただいておりました皆さまには大変ご不便をおかけしますが、大地震に対して十分な強度を保てないものであること、また、利用者皆さまの安全確保を第一の目的としていますことにご理解をいただきますようお願いいたします。

 少子高齢化が進む中、子ども・子育てに関する取組は重要な施策であると認識しており、三浦市総合計画の重要施策に「若い世代の結婚、出産、子育ての希望をかなえる」という基本目標を掲げ、このために、今後いくつかの新しい事業を実施する予定です。

 その一つとして、妊産婦の方が、妊娠から出産、産後ケア、子育てについて、悩みを一人で抱えてしまわないように、安心して子育てができるような目的を持つ、子育て世代包括支援センターを平成30年度に設置する予定であり、センターに相談やコーディネートを行う保健師等の相談員が常駐し、妊産婦や乳幼児の状況を把握し、必要に応じて支援プランを作成することにより、切れ目のない支援を行います。

 また、三浦市では本年度より、ふるさと納税制度を活用し、「みうらっ子応援プロジェクト」を実施しております。

 このプロジェクトは、みうらっ子の安全を守り、安心して子育てができる環境を整えるため、プロジェクトにご賛同いただいた方からの寄附金により、集まった寄附金額に応じて下記の三つのプロジェクトを順番に実施するというものです。

 プロジェクト1:小中学校に防犯カメラを設置!【目標額1,600万円】

 プロジェクト2:保育園・幼稚園に防犯カメラと安全な遊具を!【目標額700万円】

 プロジェクト3:公園の遊具を新しく安全なものに!【目標額950万円】

 厳しい財政状況ではありますが、今後も様々な手法を模索し、市民の皆様の要望に応えられるよう努力していきたいと思います。

「みうらっ子応援プロジェクト」の詳細については、下記URLをご覧ください。
http://www.city.miura.kanagawa.jp/zaisei/furusatonouzei/project.html

事務担当

都市環境部土木課(toshi0201@city.miura.kanagawa.jp)、教育部青少年教育課(kyoui0601@city.miura.kanagawa.jp

保健福祉部子ども課(hoken0701@city.miura.kanagawa.jp)、政策部財政課(seisaku0301@city.miura.kanagawa.jp

 

受付番号 目29-012 収受日 2017年6月1日 回答日 -

 

受付番号 目29-011 収受日 2017年5月26日 回答日 2017年6月2日
件名 ウインドサーフインワールドカップ横須賀大会津久井浜海岸、運営実行に対するお願い!
内容

 今回、ウインドサーフインワールドカップ横須賀大会(WWC,Y大会)を津久井浜海岸で開催して戴き、関係者の皆様に深く感謝致すと共にお礼を申し上げます、

 私は、素人で申し訳有りませんが、此のスポーツは、海上で風があれば雨天でも実施されます、競技は沖合で岸から見ることが出来ません、又、応援者、観覧者等は別紙(1)の如く応援、観照する場所が有りません、又、津波発生時、地元民+選手、運営者、協賛飲食営業者等、数千人の人が早急に山手に退避出来ないので、大災害が想定されます、下記事項をお願い致します。

 1 鉄骨造りのWWC応援観覧を兼ねた津波避難対策櫓建設を願う。経費節約の為添付図(1)の様な櫓を考えて居ます、

 2 東京オリンピックで日本で初めて開催されるウインドサーフインワールドカップでありますのでのルール、設備、過去の歴史、現状等、小。中学生等には体育の時間を開設、一般には公民館等で映像、現物に依り、おういに解説をすべきと考えます、

 3 WWC、PRは、文部省が中心となって、WWC。後進国の日本を全国的に主催者、協賛者等の協力により推進すべきです、

 東京オリンピックの成果が大きく拡大されて、益々スポーツにおける日本の実力が、世界に椴ろく事と思います、
※別紙の掲載は省略しました。

回答概要

 このたびご意見を頂戴しましたウインドサーフィンワールドカップ横須賀大会につきましては、ご指摘のとおり、2020年に東京オリンピック・パラリンピックを控えるわが国にとっても重要なスポーツイベントとして、24年ぶりに国内で開催された国際大会であり、おかげさまで地元や競技団体のご理解とご協力で無事成功することができました。三浦市におきましても、会場である津久井浜と当市の三浦海岸が隣接していることから、横須賀市と連携し、実行委員会の一員として準備運営に努めてまいりました。

 ご提案いただいた3点に関して、下記のとおりご回答差しあげます。

1.櫓建設について
 ご指摘のとおり、競技は沖合いで行われており、岸からの観戦客に対しては何らかのフォローがあった方がより分かりやすく観戦していただけると考えております。ご提案のありました櫓については、遠方の会場までの視認性を確保するためには、かなりの高度が必要であり、かつ津波対策としてお客さまの安全を確保するためには、たとえ強固な構造物を建設したとしても心配は解消できないと考えております。

 このため、今回は、観戦体制として、会場内に大型のディスプレイやテレビモニターを各所に設置し、レースの様子を中継しております。さらに、DJによる実況、解説も会場内で随時放送することで、レースの状況を分かりやすく案内しており、会場を訪れたお客さまからは好評でございました。このほか、有料ではありますが、海上から観戦できるチャーター船を用意する等の取り組みも実施しました。また、津波対策としては、避難マニュアルによる誘導の徹底を図ったほか、公式ガイドブックや会場内サイン等において観戦客に対し避難の最優先を強化しました。

 今後も、来年度以降の実施についても検討協議を重ねる中、分かりやすい観戦体制及び安全対策は課題でございますので、前向きなアイディアとして実行委員会で報告、共有させていただきますので、なにとぞご理解のほど、よろしくお願いいたします。

2.市民への理解促進について

 ご指摘のとおり、市民の皆さまのご理解があっての大会ですので、今後も市民報等を通じ、ルール、歴史等の理解促進活動について、より強化をしてまいります。また、小中学生に対する授業の実施については、機材の準備や安全対策の必要性から、学校教育の中では実現は難しいと考えておりますが、本年も実施した「体験イベント」等を通じて、地域の方々に対し、ウインドサーフィンをはじめとしたマリンスポーツへの理解促進につながる機会をより増やしたいと考えています。

3.大会のPR強化について

 本大会のPRについては、大会実行委員会全体での重要な課題として捉えております。NPO法人日本ウインドサーフィン協会を中心として、大手企業も多数参加し、協力体制が得られておりますので、今後も一致団結して広告、インターネット、マスコミ等を通じて大会をPRしてまいる所存です。

 今回頂戴したご意見については、大会実行委員会へ助言することで、今後もより良い推進体制ができるよう努力してまいりますので、引き続きご支援のほど、よろしくお願い申しあげます。

事務担当 経済部観光商工課(keizai0101@city.miura.kanagawa.jp)

 

受付番号 目29-010 収受日 2017年5月19日 回答日 2017年5月25日
件名 沓形公園とゴルフ
内容

 最近沓形公園から「ゴルフ禁止」の看板が外されたみたいですがゴルフOKになったんでしょうか?そうだとしたら大変喜ばしいことです。野球がよくてゴルフが駄目な理屈が何処にもないですからね。しかもゴルフと野球なら間違いなく野球の方が危険です。野球はヘルメット被るくらいですから。明らかに野球の方が危険です。ゴルフでも野球でもサッカーでも周囲に気をつけて遊べば問題ないと思います。「ゴルフだけ禁止」は「差別」だと思います。

 まあ,そもそも一般に公園で遊ぶような球技に対して野球なのかゴルフなのか定義付けるのは難しいところです。例えば,野球のボールを地面においてそれをバットで打ったらこれは野球でしょうかゴルフでしょうか?例えばゴルフボールを投げてそれをゴルフクラブで打ったらゴルフですか?野球ですか?このように単なる遊びの中で野球なのかゴルフなのかなんていう区別をつけるのは難しいと思います。何にせよゴルフに対して差別がなくなったのは喜ばしいことです。何事も禁止にするのではなく,「球技を行う場合は周囲に気をつけて遊んでください」という看板を立てるのが良いと思います。

回答概要

 ご指摘のありました看板につきましては、現地にて外れていることを確認しましたので、再度設置しました。管理が行き届かず、誤解を生じてしまい、申し訳ありません。

 沓形公園におけるゴルフ禁止につきましては、これまでの回答(目28-035目28-040及び目28-052)のとおりであり、今後も、これまでの回答内容に沿って、適正に管理してまいります。

事務担当 都市環境部土木課(toshi0201@city.miura.kanagawa.jp)

 

受付番号 目29-009 収受日 2017年5月19日 回答日 2017年5月25日
件名 「北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)の核兵器について」に投書した者です。
内容  平成29年5月1日に受理された「北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)の核兵器について」に投書した者ですが,市長から返答があって,意見した後段について「特定の団体等に対する誹謗中傷を内容とするものを含んでいるから回答しない」ということでした。しかしながら投書人は誰も若しくはどの団体に対しても誹謗中傷などしていません。そこで客観的な判断を得ようと思い,法務省の人権擁護委員にその時の投書全文と市長の返答全文を見ていただいた上で,「どこが誹謗中傷にあたると思いますか?」と相談したところ,人権擁護委員もどこが誹謗中傷に当たるのかよくわからないようで「匙を投げた」といった感じの返答でした。そこで市長にお伺いしますが,投書人がした意見のどこが誹謗中傷にあたるのでしょうか?
回答概要  お問い合わせの平成29年5月1日に受理しました目29-006につきましては、特定の言語を利用する人々について「●●」と表記していた点について、誹謗中傷を内容とするものを含んでいると解しております。
事務担当 政策部市長室(seisaku0201@city.miura.kanagawa.jp)

 

受付番号 目29-008 収受日 2017年5月16日 回答日 -

 

受付番号 目29-007 収受日 2017年5月15日 回答日 2017年5月18日
件名 さくらんぼ食べる
内容

 河津桜の樹にサクランボが実ってますが食べれますか?

 いや,もし食べれたら町おこしに使えるんじゃないかと思いました。例えばツナ太郎が河津桜の樹によじ登ってさくらんぼ食べてる動画とか画像で三浦市をアピールできそうな気がしたのです。市長は食べてみましたか?

回答概要

 河津桜のさくらんぼですが、一般的には、苦味と酸味が強く、食用には適さないようです。

 なお、三浦海岸桜まつりの実施主体である三浦海岸まちなみ事業協議会では、桜おこしや桜どら焼き、京急電鉄やサクマドロップスとタイアップした京急×桜まつりオリジナル缶などの販売を行い、賑わいの創出に取り組んでおりますことを申し添えます。

事務担当 経済部観光商工課(keizai0101@city.miura.kanagawa.jp)

 

受付番号 目29-006 収受日 2017年5月1日 回答日 2017年5月9日
件名 北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)の核兵器について
内容

 北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)が核兵器を日本に発射するということで,政府も国民に対し避難方法などを発信しているようですが,三浦市としても市民に対し安全対策や避難の方法などあれば教えて頂きたいです。例えば考えられる複雑なケースで,核兵器が飛んできたとして,その場合屋内に避難するとして,ところが同時に大地震が来て津波警報が出て屋外避難になったとしたらどちらを優先すべきか,など,三浦市としての想定があれば教えてください。

 また,実際に核攻撃がされた場合に備え核シェルター購入費の補助金制度を導入してください。

回答概要

 まず最初に、三浦市では、他国から武力攻撃等を受けた場合には、国民保護法に則り、国・県と相互に連携して対処すべきと考えています。

 国から示されている情報については、三浦市公式ホームページの防災情報ポータルサイトにおいて、『武力攻撃事態等における国民の保護のための仕組みについて』を掲載していますのでご覧ください。

 なお、有事の際には、国から着弾が想定される地域の防災行政無線設備に対して情報が送信(Jアラートと言います。)され、受信と同時に「ミサイル発射情報。当地域に着弾する可能性があります。屋内に避難し、テレビ・ラジオをつけてください。」という防災行政無線放送が流れ、市民の皆さんに周知します。

 同時に津波避難等を行う必要がある場合においては、武力攻撃等の情報を得ながら、更に必要に応じた広報を防災行政無線等で行うことを考えています。

 また、弾道ミサイルが日本に落下する可能性がある場合の行動についても、同ページにおいて内閣官房から公表されている内容を掲載し周知をしていますので、ご覧ください。

 核シェルター購入費の補助金制は今後の参考とさせていただきます。

 次に、後段にありましたご意見につきましては、特定の団体等に対する誹謗中傷を内容とするものを含んでいることから、「目安箱に寄せられた意見等の取扱いに関する要領」の回答基準及び公表基準に基づき、回答及び公表は行いません。ご理解いただきますようお願いします。

事務担当 総務部防災課(gyouseikanri1001@city.miura.kanagawa.jp)

 

受付番号 目29-005 収受日 2017年4月26日 回答日 2017年4月27日
件名 乳児遺体問題等について
内容

 容疑者は非常識で絶対に許せない行為であり一生を刑務所で償いながら冷たい死を待つのみです。これからは二度と無い様に徹底的に指導して下さい。

 今は少子化で未成年に声かけ禁止時代なので、小学は1学年2~3組以内で3組なら男教師は最低0、最高1で女教師は最低2、最高3で対応して中学は5~6組以内で何処も平等な組数で合併&分け合いをして安心安全の為にもスクールバス導入しないと世の中が人と上手く出来ません。

 学校ばかりでなくPTA,町内学区、社会全体までもが人と上手く出来ません。

 人口減少で少子化なので、交番や駐在所も統廃合して新しい交番に署員を増やして対応するべき時代です。

 そうやって人や町を助けたいのです。

 学校も早い内に会議を開き校長が教育委員会に報告書を提出して早く帰って家庭(家族)を大事にする事です。

 テストがあっても持帰り採点禁止として学校で採点を終えてから帰宅する事です。教頭以上に採用なっても単身赴任は厳禁です。

 両親の不況によるリストラで学校に行けない生徒達の心を考えるべき時代に虐め体罰は絶対に許せない行為であります。

 スクールカウンセラーや面談を増加して、巡回や家庭訪問を通じて民生委員が一生懸命になって24時間無料相談所を開設して欲しいです。

 未成年者には毎日携帯を持たせて危険動物や不審者がいたら鈴等のサイレンを鳴らして親や学校へ即送信するべきです。未成年者だけでは危険な場所へは行かない事です。

 三浦市を見ると火葬場も古くなって来てるので新しい斎場にして遺族にもトラウマを軽減して落ち着かせる環境を創って欲しいです。

 高校は行く行かないは個人の自由だが生活態度だけはきちんとするべきで、不況の未成年声かけ禁止時代でアルバイトだって簡単に遣えない時代で大人と問題トラブルあったら何処の誰が責任を負わなければならないかも考えるべき時代に来ているのです。

回答概要  ご投稿内容につきましてはご意見として承りました。
事務担当 政策部市長室(seisaku0201@city.miura.kanagawa.jp)

 

受付番号 目29-004 収受日 2017年4月20日 回答日 2017年4月27日
件名 福祉事務所長の失当について
内容

 当方生活保護世帯なのですが,1年くらい前の話ですが福祉事務所長というか実際にはケースワーカーですが,家賃の支給について「生活保護法第37条の2による代理納付(家賃を福祉事務所から直接家主に支払う仕組み)」の話を持ちかけられたので「それでいいです」って答えたのにその後全然やろうとしません。そのうち開始されるのかと思って一応準備をしてしばらく待ってみたのですが,福祉事務所長はどうやらやる気が無いようです。そこで,最初からやる気もないのに無駄な話を持ちかけるのはやめるように市長から福祉事務所長に言ってください。無駄話を長々と聞かされた気分です。

 ちなみに代理納付には「被保護者の同意は要らない」って厚生省は言っていますが,それをわざわざ同意までしてあげたのにやろうとしませんでした。この失当については市議会でも取り上げるべき問題かと思います。検討してください。

回答概要  ご投稿内容につきましては、福祉事務所長の所管する事務であるため、福祉事務所長にお伝えし、対応を依頼いたしました。
事務担当 政策部市長室(seisaku0201@city.miura.kanagawa.jp)

 

受付番号 目29-003 収受日 2017年4月14日 回答日 -

 

受付番号 目29-002 収受日 2017年4月13日 回答日 2017年4月18日
件名 三浦市のホームページの写真について
内容

 三浦市のホームページには石川真士氏撮影の写真が掲載されていますが,同じカメラマンの写真を何年も使い続けるのは地方公共団体として如何なものかと思います。ギャラが支払われているのでしょうか。それとも広告費として市の収益になっているのでしょうか?気になるところです。せめてトップページに掲載するのはやめて別ページを用意して掲載するのはどうでしょうか。そこで提案です。現在の写真掲載スペースを市民に有益な情報を載せるスペースに変更するのはどうでしょうか。例えば「本日の○○地区のゴミ収集は不燃ごみです。」とか市民の誰もが利益になる事柄を掲載するのです。例えば「スロットゲームを掲載して市長の顔が3個そろうと粗大ごみ券がもらえる」とか,そういう遊びがあってもいいとおもいます。検討してください。

石川氏に他意があるわけではありませんので念のため申し添えておきます。石川氏の写真は素敵だと思います。

回答概要

 ホームページにおけるトップページデザイン画像は、ホームページへご訪問いただいた方に三浦市の景観等をご案内することを目的として、平成21年以降、市内に在住されている写真家石川真士氏より無償にてご提供いただいている写真を使用しております。そのため、写真の使用料(ギャラ)等の授受はございません。

 また、平成29年度中にホームページの部分的なリニューアルを予定しております。トップページ上部の活用方法につきましては、ご提案いただいた内容も参考にし、検討を進めさせていただきます。

事務担当 市民部統計情報課(shiminkyodo0401@city.miura.kanagawa.jp)

 

受付番号 目29-001 収受日 2017年4月3日 回答日 2017年4月10日
件名 「マグロ丼屋の客引き行為について。」に投書したものです。
内容  平成29年2月22日に題名「マグロ丼屋の客引き行為について。」について投書を行った者ですが,市長から回答の通知をいただきましたが,その通知に「誹謗中傷を内容とするものを含んでいることから回答は行いません」となっていました。しかしながら,投書人はその投書内容において誰も,または物や事柄に対しても誹謗中傷など行っていません。この件について法務省の人権擁護委員に投書の内容を見ていただいた上で「どこが誹謗中傷にあたるのか」と相談したところ,やはりどこが誹謗中傷にあたるのかわからないようです。そこで市長には投書人が行った投書のどこが誹謗中傷にあたるのかを教えていただきたいです。
 以上です。よろしくお願いします。
回答概要

 お問い合わせの平成29年2月23日に受理しました目28-064につきましては、客引き行為者について「●●」との表記をしていた点について、誹謗中傷かつ差別的発言を内容とするものを含んでいると解しております。

事務担当

政策部市長室(seisaku0201@city.miura.kanagawa.jp)

※受付番号、収受日、回答日のみの案件は、公表希望なし又は基準により非公表です。

※未完了の案件は欠番となり、公表は完了後となります。

お問い合わせ

部署名:政策部市長室 

電話番号:046-882-1111

ファックス番号:046-882-2836

e-mail:seisaku0201@city.miura.kanagawa.jp

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