トップページ > くらしの案内 > 出産・子育て > 出産・育児 > 出産育児一時金

ここから本文です。

更新日:2017年10月17日

出産育児一時金

届出が必要な方

国民健康保険に加入されていて出産された方で、直接支払制度を利用されない、または直接支払制度を利用されて出産費用が42万円に満たない方

届出人 世帯主又は家族
届出の場所

本館1階保険年金課
南下浦出張所、初声出張所

午前8時30分から午後5時15分まで
(時間外・土曜日・日曜日・祝日・休日は受付けていません)

届出に必要なもの

●印鑑(認印可)

●国民健康保険証

●振込先

●申請人(世帯主)のマイナンバーのわかるもの(マイナンバーがわかるものがない場合にはご相談ください。)

●医療機関等から交付される出産費用の領収・明細書

●医療機関等から交付される代理契約に関する文書

○死産の証明書

「●」はほとんどの方がご用意いただくもの。

「○」は場合によってはご用意いただくもの。

その他(注意点)

▲国民健康保険に加入している方が出産した時に「出産育児一時金42万円」が支給されます。

▲その他の医療保険からの支給があるときは、支給されません。

▲保険者(国民健康保険)が直接医療機関等に出産費用を支払う制度(直接支払制度)がございます。

詳しくは医療機関等にお尋ね下さい。

▲妊娠85日以上での死産の場合も給付対象となります。

▲出産・死産後2年で時効となりますので、ご注意下さい。

ページの先頭へ戻る