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更新日:2017年9月22日

下水道終末処理場における汚泥等の放射能濃度について  

測定結果

 平成29年4~9月(PDF:143KB)

 

※ 平成28年度分までの測定結果は下水道終末処理場における汚泥等の放射能濃度について(平成28年度分まで)をご覧ください。  

備考

  • 「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面の取扱いに関する考え方」(平成23年6月16日付:原子力災害対策本部)によれば、脱水汚泥等の利用について「事業者等により市場に流通する前にクリアランスレベル以下になることが合理的に確保される物は、利用して差し支えない。」とのことであり、下水汚泥をセメント製品等に利用する場合におけるクリアランスレベルは、セシウム‐134とセシウム‐137の放射能濃度の値の合計が100ベクレル/kgとされています。
  • クリアランスレベル:「放射性物質として扱う必要がない物」を区分するレベル

参考

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お問い合わせ

部署名:上下水道部下水道課

電話番号:046-882-1111

ファックス番号:046-882-1160

e-mail:kankyou0401@city.miura.kanagawa.jp

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