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更新日:2019年6月12日

ページ 内容
表紙 三戸のオショロ流し

2~3ページ

特集:三戸のオショロ流し

4ページ

南下浦土曜サービスセンター、みうらっ子育成支援寄附金について、地デジ訪問相談
5ページ 選挙情報
6ページ ごみ情報、土日開庁、家具の転倒防止
7ページ みうらっ子議会、史料について、各種無料相談

 8ページ以降は、こちらからご覧ください。

 

 

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三浦市民 平成23年3月号(664号)

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表紙 三戸のオショロ流しが国の重要無形民俗文化財に指定されます。

 毎年8月16日に行われる初声町三戸のオショロ流しが、国指定の重要無形民俗文化財に指定されることになりました。市内では、チャッキラコに続き2件目で、県内では6件目となります。

 

市の人口 48,348人(世帯数:17,876世帯)※平成22年10月1日現在(国勢調査神奈川県要計表集計値による)

 

 

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特集 三戸のオショロ流し

地域で、世代を超えて、亡き人の魂を海へ送る

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初声町三戸で古くから伝わる、いわゆる旧盆(8月13日~16日)の最終日に行われる伝統行事、オショロ流しが、国の重要無形民俗文化財に指定されることになりました。オショロ流しは、8月13日に家に帰ってきた先祖の魂を、16日の朝、オショロサマやお供物とともにオショロブネに乗せて、セイトッコたちが泳いで西方の海に送る行事です。今回の指定を機に、改めてその伝統行事を紹介するとともに、関係者の声をお届けします。

 

 

三戸のオショロ流しとは

盆行事の精霊流しは各地にありますが、三戸のオショロ流しの特徴的な点は、オショロサマと呼ばれる麦わらの人形が仏壇にかざられること、地区ごとにオショロブネと呼ばれる大きなわらの船を作り、各家々のオショロサマが乗せられ流されること、そしてセイトッコ(小学校1年生から中学校3年生の少年の呼称)が行事の重要な役割を果たしていることにあります。

 

オショロサマ

オショロサマは、麦わらを長さ20cm、幅4cmほどに切って束ねた短い丸棒状のものに、色紙を貼り、両端にオガラ(皮をはいだ麻の茎)をさして色紙をギザギザに切った飾りをつけ美しく仕立てた飾りものです。オショロサマがいったい何をかたどったものかは分かりませんが、ナスの牛とキュウリの馬の背に乗せられて仏壇にかざられることから、祖霊がのりうつったものとして扱われています。つまり、祖霊の依代(神霊が依りつく対象物)といえます。

 

世代を超えて参加する:「オショロさま、こしてけぇやっせ!」

8月16日、セイトッコたちは、朝3時頃に起きて、お墓に供えられたお供物を集めてまわります。「オショロさま、こして(作って)けぇやっせ!」と路地を練り歩く声が号砲となって、大人たちが砂浜に集まり、竹と麦わらでオショロブネを作ります。船はオショロサマとお供物を乗せられ、午前8時頃、セイトッコたちによって泳いで相模湾の沖へと引かれていきます。浜では線香がたかれ、僧侶は読経を、女性たちはご詠歌をあげます。そんな中、見送る人たちは砂浜に座したり、直立のまま、手を合わせて祖霊を西方浄土へ送ります。

 

セイトッコたちは、海岸へ戻ると宿に集まり、神棚にまつられているオミシメサマ(木彫りの人形)を降ろし、着物を脱がして新湯に入れます。水気をふき取ってから再び着物を着せ、御幣と一緒に木製の厨子に納めます。そしてセイトッコたちは集会場に集まり、ご飯を食べ、やがて解散します。

 

「先祖を尊ぶ。お互いを理解し、助け合うという考えが、この行事にあります」

―光照寺 三浦正英さん

「地域で行われてきた伝統ある三戸特有の行事で三戸の財産です。それが選ばれたことは大変ありがたいことです。子どもから大人まで、地域全体で参加して大きな船を送るという三戸の特徴が現在も残り、受け継がれているということが選ばれた理由ではないでしょうか。」

「ここまで形を変えずに続いてきたのは、地域のまとまりがあり、やっていかなければならないという思いがあったからだと思います。父と母を尊ぶ、先祖を尊ぶということです。ただ、それだけではありません。

有縁の方だけでなく、無縁の方も供養する、お互いを理解するということ、お互いに助け合っていくという考えが、この行事にはあります。」

「今回、国に指定されたことで、少子化という問題はありますが、時代に沿った形で今後も心のこもった行事として続けていきたいと思っています。」

「ただ自然に伝えられているだけなんですよ」

―大区長 田中和美さん

「正直なところ、こんな田舎の行事を良く見つけたよね。」

今回の指定に対し、今年度、三戸3地区をとりまとめる大区長の田中和美さんは、驚きを隠しませんでした。1年に1回、地域の人による地域の人のためだけの行事が選ばれたことが不思議だと言います。

「なんで選ばれたのか分からないよ(笑)自分たちとは関係の無いところで県、国に指定されたから。」

地域でこの行事はどのように継承されてきたのでしょうか。

「変わったことといえば、農家で麦を作らなくなって麦わらを入手しにくくなってから、市が麦わらがある場所を探して、セイトッコの親たちが藤沢までもらいに行くようになりました。それと、セイトッコが海で麦わらの番をやらなくなったことくらいでしょうか。」

「地域の人たちも、昔から変わらずにみんな船作りに参加しています。特別なことは何もしていません。当日はほとんどの家の人たちが海に集まります。」

「セイトッコは、生れたときからこの習慣に触れて、親から話を聞いているし、色々なやり方は年長のセイトッコから話を聞いて自然に分かっていきます。伝承の仕方は変わっていません。保存会というものが形式としてあるけど、ただ自然に伝えられているだけなんですよ。」

 

少子化の時代を迎えて

「国の指定の話があったとき、この少子化の時代、いつ行事が潰れるか分からない、だから嬉しい反面プレッシャーを感じました。だけど、ずっと続いているものだから、実際に子どもがいなくなったときに考えようよということになりました。話し合いを持った時、国に指定されても『今まで通りでいいじゃん』ということになり、セイトッコが『良いよ』と言えば、我々としては応援するだけでした。」

特別なことはせず、オショロ流しは自然と引き継がれてきた、だからこそ田中さんはこう言います。

「今後も何かを変えるつもりはありません。」

祖霊への思いとオショロ流しという行事は、何世代にも渡る年月を経て地元に深く根付いたまま、この先も自然と受け継がれていくことでしょう。

 

セイトッコの声

三上 駿さん(中3)先祖様の霊を送るということはとても大切だと思う。これからも後輩に伝えていきたいです。

三上 将哉さん(中3)指定に驚きました。昔から続いている行事なので失くしてはいけないと改めて思いました。

澤村 崇也さん(中3)楽しんでやってきた行事で指定されて嬉しいです。子どもが減っても続けていってほしいです。

渡辺 匠さん(中3)泳ぐのは大変だけど年下の面倒を見ながら頑張りました。指定されて嬉しいです。

石田 蓮さん(中1)亡くなった家族を送る大切な行事です。これからも後輩に行事の意味を伝えていきたいです。

 

 

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「南下浦土曜サービスセンター」がスタートします

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4月9日(土)から、毎週土曜日、南下浦市民センター(出張所)で主に証明書の発行サービスを開始します。

取扱業務① 市民課所管の証明書発行

●印鑑登録証明(新規・再登録はできません。)●住民票 ●住民票記載事項証明 ●公的年金現況証明 ●戸籍謄・抄本(現在の戸籍に限る) ●戸籍の附票の写し

取扱業務② 税制課所管の証明書交付

※事前に税制課に電話で予約をしてください。

受け付けは4月1日からとなります。

●市県民税課税・非課税証明(内線246)●法人事業所証明(内線246)●固定資産評価証明(内線247)●固定資産公課証明(内線247)●納税証明(市県民税、固定資産税、軽自動車税、法人市民税)(内線244)

取扱業務③ 収納業務(市税、各種料金の支払い)

(※納付書の再発行はできませんので納付書を持参してください。)

延滞金が生ずる場合は、後日連絡いたします。

○サービス時間は8時30分~17時15分。

○ご不明な点はお問い合わせください。

問合せ 市民課(内線307)、税制課(内線246・247)

 

 

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みうらっ子育成支援寄附金で整備・購入したものを紹介します

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子育て支援課       ベビーベッド、ホワイトボード等(写真右)

総務課    小中学校図書館用図書(写真左上)

※掲載写真は旭小学校の図書館です。(小中全校の写真は市ホームページでご覧いただけます。)

土木課    すべり台(入江公園)(写真左下)

多くの皆様からのご厚意がこのような形となりましたことを心よりお礼申し上げ、この場でご報告させていただきます。ありがとうございました。

問合せ 一体感総務室(内線231)

 

 

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地デジ化でお困りの方のご家庭を訪問して、丁寧に説明・何でも相談承ります

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地デジ化でお困りの方で、世帯に直接訪問しての対応をご希望される方には、デジサポ神奈川が無料でお手伝いします。

おおむね65歳以上の方や、障がいをお持ちの方等で、ご自宅を訪問して、地デジ化についてのご説明や、ご相談を伺ったり、具体的な対応方法についてのご提案をご希望される方は、ぜひ、デジサポ神奈川の無料「戸別相談(訪問相談)」をご利用ください。

※受付時間: 平日9時~21時、土日祝日9時~18時

問合せ 総務省 神奈川県テレビ受信者支援センター(デジサポ神奈川)(045-345-0110)

 

 

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選挙の投票所入場整理券が変わります!!

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4月10日に執行される神奈川県知事・神奈川県議会議員選挙から投票所入場整理券が、従来のはがき1人1枚から、三つ折りの郵便はがき1枚で4人分まで印刷されたものに変わります。

各世帯に投票所入場整理券が郵送されますので、投票に行く前に必要な方の分を切り離してから、期日前投票所又は投票所へ持参するようお願いします。

 

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期日前投票が変わり、大変便利になりました!

今までは期日前投票をする場合、投票区により投票できる場所が固定されていましたが、神奈川県知事・神奈川県議会議員選挙から市内3カ所の期日前投票所どこでも投票ができることになりました。投票の際は、投票所入場整理券を持参するようお願いします。

 

期日前投票期間

神奈川県知事選挙              3月25日(金)~4月9日(土)  8時30分~20時

神奈川県議会議員選挙       4月2日(土)~4月9日(土)  8時30分~20時

(※注:3月25日(金)から4月1日(金)までの期日前投票は神奈川県知事選挙しかできません。)

 

三浦市議会議員選挙           4月18日(月)~4月23日(土)  8時30分~20時

期日前投票場所:三浦市選挙管理委員会事務室・南下浦市民センター1階実習室・初声市民センター1階ホール

 

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統一地方選挙の投票日

神奈川県知事・神奈川県議会議員選挙           4月10日(日)7時~20時

三浦市議会議員選挙           4月24日(日)7時~20時

 

立候補予定者事前説明会開催

神奈川県議会議員選挙

日時 3月11日(金) 13時30分

場所 青少年会館3階会合室  ※関係者の出席は1候補者2人まで

※準備の都合上、出席予定者は、1週間前までに選挙管理委員会事務局へご連絡ください。

問合せ    選挙管理委員会事務局(内線436)

 

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古着・古布の拠点回収のお知らせ

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 ごみの減量化とリサイクルを推進するために古着・古布の回収を行います。

①回収の日時(雨天実施)

三崎地区 3月18日(金)8時~10時/南下浦・初声地区 3月25日(金)8時~10時

 ※古着古布を前日や早朝に置かれますと、近隣の住民の迷惑となりますので、午前8時からの回収にご協力をお願いします。

②回収する場所

 三崎地区  市役所本館脇駐車場、みさき海業センター、城ヶ島漁村センター、白石区歌舞島会館、金原会館、原区民センター、通り矢区民会館、小網代会館、三浦市立病院駐車場脇

 南下浦地区 南下浦市民センター、上宮田児童会館、菊名児童会館、金田海業センター(金田湾朝市会場)、松輪農村婦人の家、三浦市農協毘沙門事業所

 初声地区  初声市民センター、三浦市農協三戸事業所、和田児童会館、高円坊区会館

③回収できないもの

 濡れた衣類、汚れのひどい衣類、布団類、じゅうたん、コタツの下敷き、電気毛布、台所等のマット、座布団、枕、帽子、ぬいぐるみ、靴、ベルト、ゴム製品、革製品、傘、ビニール製の雨合羽

※回収できないものが出されることがよくあります。出す前にもう一度確認してください。

※ペンキや油が付いたもの、汚れがひどいものについては一般ごみとして出すようにお願いします。

※古着・古布の拠点回収は、3月・6月・10月の年3回実施しています。

問合せ 三浦市ファイバーリサイクル運営委員会事務局(廃棄物対策課内 内線291・299)

 

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生ごみの水切りについて

 現在、三浦市では、一般ごみを他の自治体にお願いして焼却処理しています。生ごみの水切りが不十分だと、ごみステーションでの悪臭や焼却炉に悪影響を与えるとともに、重さが増して焼却費用が余分に掛かることになります。

 焼却費用に要する市民負担の軽減を図るため、『生ごみの水切り』をお願いします。

ごみ袋の中に水が溜まっているようなことは、絶対にないようにしてください。

 

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3月のペットボトル、埋立ごみ、枝木・草葉類の収集日のお知らせ

区分

三崎地区

南下浦地区・初声地区

ペットボトル

2日、16日(第1、3水曜日)

9日、23日(第2、4水曜日)

埋立ごみ

10日、24日(第2、4木曜日)

8日、22日(第2、4火曜日)

枝木・草葉類

3日、17日、31日(第1、3、5木曜日)

1日、15日、29日(第1、3、5火曜日)

 

問合せ 廃棄物対策課(内線291・299)

 

 

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今年も、土・日曜の窓口を開きます

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3月・4月は引っ越し等の手続きが多く発生することから、3月末と4月初めの土・日曜に、本庁市民課等の窓口を開けます。どうぞご利用ください。

日時 3月26日(土)・3月27日(日)4月 2日(土)・4月 3日(日)(すべて 8時30分~17時15分)

問合せ 市民課(内線308・309)

 

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家具等の転倒防止対策を!!

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大地震が発生すると、転倒した家具やガラスの破片が凶器となり、ケガの大きな要因となります。

対策のポイント

①安全空間を確保する

②家具の正しい設置・使用を行う

③転倒防止器具等で固定する

④ガラス飛散防止シートの貼り付けをする

いつ起こるか分からない地震に備えて、自宅の対策をご検討ください。

問合せ 危機管理課(内線256~258)

 

 

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みうらっ子議会を開催しました

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市内の中学生が1日議員となる「第9回みうらっ子議会」を1月22日(土)、市役所4階の議場で開催しました。みうらっ子議会は、「第4次三浦市総合計画」に揚げた市の将来都市像である「人・まち・自然の鼓動を感じる都市みうら」の実現に向けて、21世紀を担う中学生の新鮮な感覚を生かし、将来の三浦市を考えてもらい、通常の市議会と同様に「みうらっ子議員」が一般質問(意見・提案など)をするものです。

また、議会の仕組みや運営についても体験し、民主的な政治がどのように進められるのか、理解を深めてもらうことも目的のひとつです。

市内の各中学校から応募した10人の中学生が参加し、身近な本市の環境問題、雇用政策、地域振興への提案や疑問に思っている問題を取り上げ、市長や教育長・部長が一人ひとりの一般質問に答えました。 

傍聴席で、保護者や学校・報道関係者が見守る中、議会体験をし、有意義な一日を過ごしました。

「みうらっ子議会」詳細な内容については、市ホームページに掲載していますのでご覧ください。

問合せ 協働推進課(内線313)

 

 

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史料ってなんだろう―市史編さん室より

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『三浦市民』8月号で市史料の借用を呼びかけ、何点かご協力をいただいております。その中には「え!これが史料」と驚かれるものもあるかもしれません。

ここで、そのような史料の一つを紹介します。売り出しのビラです(写真)。「祝新魚市場完成」と書かれているので、昭和43年に作成されたものと思われます。商店街別にお店の名前も列挙されており、当時の商店街の賑わいも感じられます。「ヤングエリートにフィットする個性派腕時計」というコピーは、高度経済成長期の雰囲気を伝える言葉遣いですね。1枚のビラからでも、想像力と郷土史の知識を総動員すると、当時の三浦市の顔が見えてきます。

「これが史料かしら」と迷っている市民の皆さん、それが立派な史料ということがとても多いので、ぜひ一度ご連絡ください。なお、現在、市史編さん室では初期の広報である『三浦市報』と昭和31~32年にかけての『三浦市民』も探しています。お持ちの方はぜひご一報ください。

問合せ 市史編さん室(協働推進課)(内線312)

 

 

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各種無料相談のご案内(4月)

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種別

日時

会場

問合せ先

相談担当者

法律相談

13日(水)

13:00~15:00

市役所分館市民相談室1

内線319

弁護士

28日(木)

南下浦市民センター2階集会室

22日(金)

10:00~12:00

三浦市総合福祉センター

888-7347

人権相談

 4日(月)

13:00~16:00

市役所分館市民相談室2

内線319

人権擁護委員

行政相談

 8日(金)

13:00~15:00

市役所分館市民相談室1

内線319

行政相談委員

住まいの相談

14日(木)

14:00~16:00

市役所分館市民相談室2

内線319

建築士

建築大工技能士

犯罪被害者相談

15日(金)

9:00~12:00

市役所分館市民相談室1

内線313

専門相談員

登記測量相談

19日(火)

14:00~16:00

市役所分館市民相談室1

内線319

司法書士

土地家屋調査士

女性相談

21日(木)

10:00~15:00

市役所分館市民相談室2

内線319

女性相談員

成年後見相談

27日(水)

13:00~16:00

市役所分館市民相談室1

内線319

行政書士

宅地建物相談

28日(木)

13:00~16:00

市役所分館市民相談室2

内線319

宅地建物相談員

高年齢者
出張職業相談

13日(水)・27日(水)

13:30~17:00
(受付終了16:30)

勤労市民センター

内線324

高齢者職業相談員ほか

消費生活相談

毎週月・木(祝日は順延)

 9:30~15:30

市役所分館市民相談室ほか

内線312

消費生活相談員

教育相談

月~金 (祝日を除く)

 9:00~16:00

教育相談室

881-3380

教育相談員

一般相談

 8:30~17:15

市民課お客様センター

内線319

担当職員

 

 

お問い合わせ

部署名:市民部市民協働課 

電話番号:046-882-1111

ファックス番号:046-882-1160

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