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更新日:2013年4月2日

市民協働ニュース

市内における市民協働の様々な情報を発信します!

神奈川新聞連載中「あったか三浦のみうらいふ」アーカイブ

 あったか三浦バックナンバー

「神奈川新聞」に平成23年12月から「行って遊んで、住んで発見!あったか三浦のみうらいふ」という記事を連載しています。

三浦市内の様々な魅力を、街に住む人たちの声を基に描き出しています。

その記事をpdfで再配信します。「あったかい」三浦を感じてみてください。

 

三浦自慢

new平成25年3月30日「『三浦市の魅力』=『三浦自慢』」(PDF:146KB)

「横浜・東京に通勤できる位置にありながら、休みの日は、すぐに海に出て非日常を満喫できる環境があります。私にとっての『三浦自慢』は、三浦市が『日常の隣に非日常があるまち』ということです」 (本文より)


  給食

平成25年2月26日「三浦ならでは!地産地消のおいしい給食」(PDF:196KB)

 三浦市立名向小学校では、学校園で三浦大根を全校児童が育て、収穫後自宅に持ち帰り家族で味わったり、学校で調理をして友達と味わっています。

三浦市では、昭和55年度から全ての小中学校で完全給食が始まりました。三浦半島の公立中学校で給食を提供しているのは、実は三浦市だけです。 (本文より)

カワハギ

平成25年1月29日「みんなの釣り カワハギオヤジの海、気分は太公望!」(PDF:184KB)

「エサを取るチョコンチョコンとした『あの感触』が来たぞぉと興奮するんだよね。その『あたり』にうまく竿を合わせて引き上げるとかかるんだよ!」

「三浦のカワハギ釣りは戦後の釣りブームの際に城ケ島から始まり、現在も大会の開催やファンが後を絶たず、聖地の座を守っているんです」 (本文より) 


東京大学三崎臨海実験所

平成24年12月26日「東京大学三崎臨海実験所 三浦の海は世界一です」(PDF:155KB)

昔は家が一軒買えるほど貴重だった激レアの貝、「長者貝」(オキナエビス)から、幻の深海魚まで、さまざまな生き物が揃いも揃っています。海底生物たちにとってそこは、ニューヨーク以上の「超巨大多民族都市」なのでしょう。 (本文より)


三浦大根

平成24年11月27日「幻の三浦ダイコンこの味を残すために」(PDF:151KB)

「今、色々な地域で伝統野菜がどんどん消えてきているの。練馬ダイコンもそうなんだけど、一度途絶えると復活させるのはとても大変なこと」

「それはもう味よ。美味しい。三浦ダイコンはダイコンの王様だと思っているの。昔の人が苦労して守り育ててきた三浦ダイコンを簡単になくしてはいけないの。とにかく絶やしたくないんです」 (本文より)

写真提供:東京財団 ©堀口宏明


菊菜飴屋踊り

平成24年10月18日「19年の空白から復活したあめや踊り 男衆の踊りを継承する女性の気概」(PDF:158KB)

「お師匠さんも高齢だったし、教えられる人がいなければ踊れるものも踊れなくなってしまう」

男だけで踊られてきた伝統を重んじる保存会から言われた言葉は「おめえらなんかにはできねぇよ」というものだった (本文より)


 三崎まぐろラーメン

平成24年9月29日「三崎まぐろラーメン 仲間の結束が支える食のまちおこし」(PDF:152KB)

「三浦の魅力は人。人との繋がり。人を引きつけるのは料理ではなくて人だから」

「魚屋さんや仏壇屋さんがまぐろラーメンズの活動を手伝ってくれるんだよ。俺たちだけでは何もできない。やっぱり人に支えられて今がある。だからやっぱり人が自慢」 (本文)


 

オショロ流し

平成24年8月15日「オショロ流し 地域独自の盆の文化を守りつづける三戸地区」(PDF:179KB)

 迎えたご先祖様をまた送り出す「オショロ流し」という行事を、少年たちが中心になって受け継いでいる地区があります。

「(セイトッコは)行事だけじゃなくいろいろなことを学ぶんだよ。目上の人への礼儀とか年下の世話とかね。良いことも悪いことも教えてもらうんだなあ」 (本文より) 

荒井浜

平成24年7月31日「三浦の多彩な海の魅力 広い砂浜、多様な生物種、プライベート感あるビーチも」(PDF:133KB)

京浜急行三浦海岸駅を降りて3分も歩くとそこは三浦海岸。「駅からこんなにアクセスがいい海水浴場はないです」

和田海水浴場。運がよければ相模湾に望んで夕日に輝く富士山を眺めることもできます。 (本文より)


松輪サバ

平成24年6月26日「黄金のサバを知っていますか?」(PDF:110KB)

「東京湾に根付いて豊富な餌で育っているから、これがサバかっていうぐらい旨いんだ」

「ブランドを作ろうとしたのではなく、勝手に周りからブランドになっちゃったんだ。魚は昔から変わってないのにね」 (本文より)


三浦海岸ビーチヨガ

平成24年5月29日「女性を中心に広がる新しい海遊び」(PDF:151KB)

「日常のわずらわしさを忘れて自然を感じてください。いろいろな気づきがありますよ」

「波が穏やかなので、天候によっては海の底や泳いでいる魚が見えます。三浦海岸の海水ってとても綺麗なんですよ。これは、三浦海岸でSUPをやる大きな楽しみですね」 (本文より)


鉄火巻日本一

平成24年4月6日「まぐろ鉄火巻日本一 港町の想いと楽しみ」(PDF:157KB)

「三崎は水産業の方々から恩恵を受けて地域が潤っていましたが、それが段々と衰退してきてしまった。だから今度は『料理』で彼らを支えようという想いがあったんです」

「三崎がマグロで負けるわけにはいかないですからね」 (本文より)


三崎下町

平成24年3月17日「懐かしい街並み 手づくり市と音楽イベントも」(PDF:146KB)

「東京から来たの?どこか探してるの?橋(城ケ島大橋)を探してるんじゃないの?ここをまっすぐ行けば見られるよ」(中略)一人で路地裏を歩くちょっと不審な男に対し、こんなにフレンドリーに声をかけてくれる(しかも、こちらからは何も聞いてないのに)。 (本文より)


さくら祭り

平成24年2月14日「千本の河津桜で一足早い春に触れる」(PDF:154KB)

「花の咲かない木でしたが、それを見た地元の人に、『桜の花が咲くのが楽しみだね』って声をかけられたんです。勘違いですね。でもそれがきっかけで『じゃあ本当の桜を植えてみようよ』と話が始まったんですよ。」 (本文より)


チャッキラコ

平成24年1月14日「世界遺産チャッキラコがあるまち」(PDF:150KB)

「地味ながらユネスコに認められたのは、江戸時代から基本的な形をほとんど変えずに継承されてきた点が評価されたから」

「娘に躍らせようなんて思ったことはないの。昔はいつのまにか近所のおばあちゃんたちが教えてくれたのね」 (本文より)


城ケ島

平成23年12月15日「県下最大の自然島が育んだ自然と島での暮らし」(PDF:149KB)

特に、高台にある「グライダー広場」と呼ばれる場所は、「何も考えずに気持ちを空っぽにできる。一番好きな場所だね」

「島で大事があればみんなかけつける。大変な時は助けあう。でも息が詰まる関係じゃない。自然体でいられる心地良さがあるんだよ」(本文より)

 

市民協働ニュースのコーナーです

市民ニュースロゴ 

三浦市が行っている市民協働事業の紹介をはじめ、市民協働の視点で活躍している団体や個人の方を紹介したり、ボランティア活動のインフォメーションや市民参加型のイベントなどを紹介するコーナーです。

このコーナーで、取り上げる内容は、原則的に市民協働掲示板に寄せられた内容を基に、取材・編集させていただいております。

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