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更新日:2016年1月25日

石油ストーブなどの給油による事故に注意

石油ストーブ・石油ファンヒーターの給油タンクのふたが十分に閉まっていない場合、給油作業中に給油タンクから灯油がこぼれて火災が発生し、死亡に至る危険性があります。

安全に給油しましょう

給油タンクのふたを確実に閉める

ふたを閉じたこと、油漏れがないことを確認し、石油ストーブなどに戻しましょう。

必ず消火した上で給油する

給油時は暖房機を必ず消火し、火の気のないところで給油しましょう。

古い製品は特に注意

2009年に国の安全基準が変更される以前に販売された製品の一部は、給油タンクの給油口が確実に締めたことが確認しづらく、また、給油時自動消火機能がついていない場合があります。

自宅の製品がリコール品でないか確認しましょう

消費者庁リコール情報サイト

お問い合わせ

部署名:市民部市民協働課 

電話番号:046-882-1111

ファックス番号:046-882-1160

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