下水道計画

更新日:2022年12月22日

三浦市では下水道事業区域を東部・西南部の2処理区に分け、東部処理区については平成3年11月20日に都市計画決定を行い、平成10年8月に一部供用開始となりました。令和2年3月31日現在では215.32ヘクタールの整備が完了となり、全市人口普及率は34.8%となりました。

東部処理区事業認可

計画区域面積

234.9ヘクタール

目標年次

令和7年

下水排除方式

分流式

計画人口

13,464人

日最大汚水量

7,400立方メートル/日

東部処理区の下水道計画について

東部処理区は三浦半島の東側に位置し、東京湾に面した地区で南下浦地区と初声地区からなります。

現在順次整備をすすめていますが、今後も整備手法や整備効果などを検討し、効率的に整備をすすめていきます。

西南部処理区の下水道計画について

西南部処理区は、三浦半島の西側に位置し、相模湾に面した地区で初声地区と三崎地区からなります。
本処理区については、現時点では都市計画決定がなされていませんが、地域に適した処理方法を検討していきます。

詳細は、西部処理区・南部処理区排水処理方針についてをご覧ください。

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この記事に関するお問い合わせ先

三浦市役所 上下水道部 下水道課
電話番号:046-882-1111(内線263・264・266・267・268)
ファックス番号:046-882-1160

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